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浅草・羽子板市『藝大デザイン科と羽子板職人のコラボレーション展』(11/12/21)
師走の17-19日に浅草寺境内で開かれる羽子板市は、浅草の風物詩として有名なイベントです。
起源は古く、文化・文政年間(1804〜1829)頃からといわれ、「邪気を跳ね返す板」として
女の子の成長を願う風習に始まり、江戸末期に流行した歌舞伎役者の画題が現在に続いています。
この度、押絵羽子板の職人の協力のもと、東京藝術大学デザイン科の教員、学生による
伝統と現代感覚の融合をテーマに、「現代の羽子板の提案」を行っています。
自由な発想から生まれる羽子板のバリエーションをお楽しみ下さい。
会期 2011年12月17日(土)〜2011年12月19日(月)
時間 9:00頃〜23:00頃
会場 浅草寺境内周辺/東京都台東区浅草2-3-1
詳細 浅草観光連盟HP

『彫刻キャンドルのブライダルギフト』(11/12/17)
結婚式の引き出物用にパッケージされた彫刻キャンドル。
蝶ネクタイをした60個のミケランジェロはインパクト大です。
ご注文されたお客様は、ただ袋に入れて渡すのではもったいないとのことで、
式場にディスプレーしてゲストの方をびっりさせてから手渡したそうです。
Hご夫妻末永くお幸せに!

『秋霧の日フリージャズ』(11/11/15)
柚木恵介げいじゅつWeek!! 谷根千(谷中、根津、千駄木)地域密着型の芸術祭に参加しました。
秋霧の日と題したこの日はフリージャズのイベントです。会場であるカフェ檸檬の実を霧で覆い尽くしました。
視覚を奪われていく状態で聞く音楽、不思議な感覚を味わえました。平日にも関わらずたくさんの方にお集りいただき
ありがとうございました。
ピアノ 山本敬陽
ベース 馬場龍平
ボーカル 若菜絢
舞台演出 臼井英之
◆ライブのダイジェスト映像はこちらから
秋霧の日(フリージャズ)

『YELLOW MAN』動画を公開しました。(11/09/19)
小豆島ARTプロジェクトにおいて制作した作品をyoutubeに公開しています。
The most fear of the radiation is in not seen.
The policy of this country is in not seen.
And we feel enormous anxiousness in the situation, who is pro or con
is in not seen.
This image is my expression project at Shoudoshima island(Kagawa, Japan),
to visualizing people's anxiousness for 590.000 micro Sv/h of radiation
in the vicinity of the nuclear power plant in Fukushima.
Reference of 590.000 micro Sv/h of radiation:
MEXT (the Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology
of Japan) announced
official measurement data as of April 12, 2011.
放射線の恐怖は見えないところにある。
そして、国の政策も見えない。
そんな敵も味方も見えない状況に不安を感じます。
この映像は、香川県小豆島を舞台に福島第一原発付近の放射線量590.000μSv/hの視覚化に挑戦したものです。
(文部科学省発表による2011年4月12日の計測データを参考)
◆作品の動画はこちらから
YELLOW
MAN(東京藝術大学第二美術方面本部放射線視覚化機動隊)

小豆島ARTプロジェクト「Story
of the Island 2」展(11/07/23)
本企画展は、若手芸術家の創作活動を支援するとともに、地域の人々との交流を通じて文化芸術による
地域の活性化を目的として、2009年から始まったプログラムである「小豆島アーティスト・イン・レジデンス」
による第5回目の成果発表会に併せて、東京藝術大学の教員・大学院生等が行う地域と連携したアートプロジェクトです。
東京藝術大学第二美術方面本部放射線視覚化機動隊
東北地方太平洋沖地震に被災されました皆様に心よりお見舞い申し上げます。
【作品によせて】
放射線の恐怖は目に見えないところにある。
そして、国民の生命と財産を守るはずの国の政策さえも見えない。
敵も味方も見えないこの日本に不安を感じ、私は放射線視覚化機動隊を立ち上げました。
これは小豆島と※福島の放射線量を分かりやすいよう目に見えるカタチで比較し、映像に記録していく活動です。
福島とは遠く離れた小豆島を舞台とすることで、この大惨事は東北地方だけの問題ではないということを強く訴える
ことができるものと考えています。
小豆島で出会う美しい海や山そして人に感謝し、福島の1秒でも早い復活を心から願っています。
東京藝術大学第二美術方面本部放射線視覚化機動隊 隊長 臼井 英之
※ 福島の放射線量は2011年4月12日現在の福島第1原発事務本館南のデータとなります。
(文部科学省発表のデータを参照しています。なお現在この地域の更新は停止しているため最終更新日の4/12のデータとなります。)
活動の詳細はブログにて
[オープニングレセプション]
8月13日(土)17:30〜
会場=香川県小豆島三都半島ふるさと村ワインハウス
[アートツアー]
期間中は毎日マイクロバス1便(13:00発〜17:00着)で作品めぐりができます。(ふるさと村〜三都半島各会場〜ふるさと村)
※アートツアー等の詳細は、小豆島町社会教育課までお問い合わせください。(TEL:0879-82-7015)
会期 2011年8月13日(土)〜2011年8月21日(日)
時間 10:00〜17:00
会場 香川県小豆島三都半島
主催 小豆島ARTプロジェクト実行委員会(香川県、小豆島町、土庄町)、東京藝術大学
協力 三都芸術めぐり実行委員会

東京藝術大学アジア総合芸術センター美術学部交流事業「伝統と現代」展
第1部「伝統と現代への展開:静水深流」-潘公凱の展開-
第2部「伝統・現代・発生」ドローイング展(11/06/03)
本展は2部構成となっており、第1部は中国中央美術学院潘公凱院長による墨と映像の芸術表現、
第2部は本学と中国中央美術学院の教員などによる伝統を現代表現として展開したドローイング
約50点による展覧会となっています。
[第2部 出品者(東京藝術大学)]
荒木 愛、李 旻河、石井琢人、石井 亨、今村雅弘、植田一穂、臼井英之、大石雪野、大西 博、
大巻伸嗣、梶野沙羅、鴈野佳世子、喜多祥泰、興梠優護、小牟田悠介、齋藤芽生、坂口 萌、
佐々木美穂子、平諭一郎、知念ありさ、中本千晴、並木秀俊、西山大基、野口一将、野口 都、
橋本圭央、長谷川彩子、羽藤広輔、林田康一、原 真一、原 美湖、廣川惠乙、廣瀬貴洋、松下 徹、
松田健嗣、松渕龍雄、三井田盛一郎、森 淳一、山崎 慧、山田沙奈恵、吉村誠司 (五十音順)
[オープニングレセプション]
6月8日(水)17:00〜
会場=東京藝術大学美術学部大浦食堂
会期 2011年6月7日(火)〜2011年6月19日(日)
時間 10:00〜17:00(入館は16:30まで)
会場 東京藝術大学美術館陳列館1,2階
詳細 東京藝術大学美術館HP
◆作品の動画はこちらから
「回転する時間C」

浅草・羽子板市『藝大デザイン科と羽子板職人のコラボレーション展』(10/12/10)
師走の17-19日に浅草寺境内で開かれる羽子板市は、浅草の風物詩として有名なイベントです。
起源は古く、文化・文政年間(1804〜1829)頃からといわれ、「邪気を跳ね返す板」として
女の子の成長を願う風習に始まり、江戸末期に流行した歌舞伎役者の画題が現在に続いています。
この度、押絵羽子板の職人の協力のもと、東京藝術大学デザイン科の教員、学生による
伝統と現代感覚の融合をテーマに、「現代の羽子板の提案」を行っています。
自由な発想から生まれる羽子板のバリエーションをお楽しみ下さい。
会期 2010年12月17日(金)〜2010年12月19日(日)
時間 9:00頃〜23:00頃
会場 浅草寺境内周辺/東京都台東区浅草2-3-1
詳細 浅草観光連盟HP

渋谷芸術祭にて逆サイン会やります。(10/11/17)
◆イベントによせて(臼井英之)
『サインVSサイン』
渋谷に蔓延するサイン(広告)の中で、人のサイン(色紙に御名前)はどこまで浸食できるのか。
この無謀とも言える戦いに挑むため、まずは街を行き交う人からサインをもらうべく逆サイン会を開催するに至りました。
ご協力頂けましたら幸いです。
◆サイン会
会期 2010年11月22日(月)
時間 11:00〜18:00
会場 マルイシティ渋谷1Fプラザ(エントランス特設会場)
詳細 渋谷芸術祭公式HP
◆Twitterにてサイン会の現況をレポートしてます。
http://twitter.com/01city
◆サイン会の動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=eh5puw80X30

東京藝大、三越ジャック!(10/08/18)
三越と藝大との恊働企画として日本橋三越本館1Fの4面のショーウィンドーを創作・展示いたします。
◆プロジェクトによせて(東京藝術大学デザイン科準教授 松下計)
今年のテーマは「dot(ドット)」である。ドットはテクノロジーによって同じ画像や映像を大量に社会に広める
ための最小単位であり、今や私たちの生活に不可欠なものである。固有の場所性が最も重要である百貨店ディスプレイへ
逆説的に再現・複製可能な単位を持ち込んで、それぞれの生身の作家が人間の生の表現力を鮮明に浮き彫りにしようという
考えである。若い講師や博士たちがこの「問い」にいかなる「解答」を見い出せるのか、乞うご期待である。
◆DOTS 三越×藝大<コミュニケーションアート・湧き上がる力>〜産学恊働企画〜
会期 2010年08月18日(水) 〜 2010年09月06日(月)
会場 日本橋三越本館1Fショーウィンドー(中央通り沿い4面)
参加アーティスト
臼井英之、大熊和幸、山口幸太郎 、阿部文香、梶野沙羅
◆作品の動画はこちらから
「SHOW WINDOW」臼井英之
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OMEGA コンステレーション×アート展に「回転する時間」を出品。(10/04/23)
「OMEGA コンステレーション×アート展」に臼井英之が時間をテーマにした動く作品を2点出品しています。
銀座の一等地にあるニコラス・G・ハイエックセンターの最上階にて開催されているアート展は同じスペース内に、
有名パティシエ辻口博啓さんのオリジナルスィーツを提供する、「コンステレーションカフェ」を併設しております。
銀座の街を一望できる、ガラス張りの空間。風通りもよく、とても気持ちのいいカフェですので、銀座にお越しの際は、
ぜひお立ち寄りください。
◆OMEGAコンステレーション×アート展
会期 4月23日(金)〜5月16日(日)13:00〜18:00
会場 東京都中央区銀座ニコラス・G・ハイエックセンター14F シテ・ドゥ・タン銀座 【無料】
詳細 OMEGA
公式サイトまで
◆参加アーティスト
俳優・映画監督:竹中直人、指揮者:西本智実、現代アート:臼井英之、映像作家:MOOK 1、 現代アート:田幡浩一、
写真家:桐島ローランド、現代アート:八木澤優記、ポーセリンペインティング:石井逸郎、盆栽家:山田香織
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SPUR LUXE website に『彫刻キャンドル』が紹介される。(09/05/22)
SPUR LUXE のウェブサイトSalone
de LUXEギフトコンシェルジュのコーナーにて。
『インパクトのあるインテリアグッズを贈る』というテーマの特集です。
学校の美術室に置いてあった、デッサン用の胸像。その美しさをそのままキャンドルにしたのがこの彫刻キャンドルです。
置いておくだけでつい目がいってしまうほどの圧倒的な存在感。胸像が炎によって溶けていくという、今までにない体験
を贈るサプライズギフトとしてご紹介いただきました。
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USUIUSU EXHIBITION VOL.1 -混沌から整然へ整然から混沌へ-(09/04/09)
神戸ビエンナーレ09半年前プレイベントに臼井英之のCGインスタレーション作品『1,000』が招待展示されています。
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混沌と整然の狭間。
それはカタチのないカタチであり、瞬間的な美しさが存在する特別な時間です。
この境界に潜む不思議な時間を体感できる作品です。
この作品には約1,000個のドットがあり、その1つ1つを手作業でアニメーションさせています。
自分の持つイメージを目指して作っていくのですが、
ここまで数が多いと実質コントロールできるのは全体の6割程度でした。
そして残りの4割に自分の想像を超えた美しい動きや模様、時間が表れてきました。
この4割がもたらす計算では生み出せないカオスな現象に魅了されています。
本作品は『神戸ビエンナーレ2007アートインコンテナ展』において大賞を頂いた作品「40%」の元となった作品です。
「40%」は本作品が映像で表現しているカオスな現象を、実際に体感したいと考え制作しました。
臼 井 英 之
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◆USUIUSU EXHIBITION VOL.1 -混沌から整然へ整然から混沌へ-
主催 神戸市
会期 4月5日(日)〜4月11日(土)11:00〜19:00(最終日は18:00まで) ※火曜日休館
会場 神戸アートビレッジセンター1階
ギャラリー 【無料】
詳細 神戸ビエンナーレ09
公式サイトまで
◆神戸ビエンナーレ2007「アート
イン コンテナ」出展作家トークセッション
参加アーティスト(敬称略):
臼井英之、小野養豚ん、ソン・ジュンナン、吉光清隆
日時: 4月11日(土)16:00〜17:30
場所: 神戸アートビレッジセンター1階 ギャラリー 【無料】
問合せ先:神戸ビエンナーレ組織委員会事務局 TEL078-322−6598
◆『1,000』の動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=GpE8geG_x8g
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第42回SDA賞大賞!経済産業大臣賞!W受賞(08/12/09)
日本デザインセンター原デザイン研究所とアトリエオモヤの共同作品『WATER LOGO』がSDA大賞を受賞いたしました。
これは超撥水の布の上に水滴で文字を描くという作品です。ダイヤモンドのように輝く水滴が次から次へと流れ落ちる様は
とても美しく見るものを惹き付けます。
今までにはない新しいサインシステムが高い評価を受け、審査員満場一致での受賞となりました。
今後の展開がとても楽しみな作品です。受賞おめでとうございます。
主催 (社)日本サインデザイン協会
会期 2008年12月9日(火)
会場 都市センターホテル
詳細 (社)日本サインデザイン協会
公式サイトまで
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ワークショップ コレクション 2008 in 慶応義塾大学(08/10/13)
アトリエのメンバーと「図工の時間」と題したワークショップを行いました。スモークマシーンやストロボライト、プロジェクター等
を用いて空気の視覚化と身近なモノのアニメーションをテーマに学校ではできない演出を加えて、図工の面白さを体感してもらいました。
子どもたちがアートやデザインに少しでも興味を抱くきっかけとなれば幸いです。
たくさんの方にご来場いただきまして誠にありがとうございます。
主催 NPO法人CANVAS
会期 2008年10月12日(日)〜10月13日(月)
会場 慶応義塾大学
詳細 CANVAS
公式サイトまで
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ART ADVANCE ADACHI 2008(08/03/25)
神戸ビエンナーレ大賞作品「40%」を新たなカタチで展示しています。
25,000個のスーパーボールを利用した迫力ある作品が東京でもご覧いただけます。
作品協力 協和合成株式会社・岸ゴム株式会社・埼玉木材株式会社・北斗パッキン株式会社・株式会社イーケイジャパン・
みつもと商店・有限会社テクニカ・うらわのうなぎ萬店
会期 2008年3月20日(祝)〜3月30日(日)
会場 北千住マルイ/シアター1010ギャラリー
主催 足立区
後援 東京藝術大学
企画 株式会社ボングゥー
詳細 ART
ADVANCE ADACHI 2008公式サイトまで
◆『40%』の動画です。(神戸ビエンナーレ'07)
http://www.youtube.com/watch?v=2X5KLOvnX4k
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神戸ビエンナーレ大賞受賞!(07/10/06)
現代美術の国際コンペティション『アートインコンテナ』で、スーパー美術マーケット代表/臼井英之の作品『40%』が
神戸ビエンナーレ大賞に選ばれました。2万5千個のスーパーボールがコンテナ内を飛び交う作品です。
コンテナ前には行列ができるほど、人気の作品となっています。
協力 岸ゴム株式会社・北斗パッキン株式会社・株式会社イーケイジャパン・みつもと商店・有限会社テクニカ・うらわのうなぎ萬店
会期 2007年10月6日(土)〜11月25日(日)
会場 神戸メリケンパーク
詳細 KOBE
Biennale 2007 公式サイトまで
◆『40%』の動画です。
http://www.youtube.com/watch?v=2X5KLOvnX4k
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KOBE Biennale 2007/Art in Container −40%−(07/06/12)
現代美術の国際コンペティション『アートインコンテナ』にスーパー美術マーケット代表/臼井英之の作品『40%』が出品されます。
奥行 12m × 幅 2.5m × 高さ 2.5mの40ftのドライコンテナにジャンルフリーの作品が一同に展示されます
。
キュレーターが存在しない、コンペティション形式による新しいカタチの芸術祭です。
アートを通して人・まちが、一丸となれるイベントに発展することを期待します。
協力 岸ゴム株式会社・北斗パッキン株式会社・株式会社イーケイジャパン・みつもと商店・有限会社テクニカ・うらわのうなぎ萬店
会期 2007年10月6日(土)〜11月25日(日)
会場 神戸メリケンパーク
詳細 KOBE
Biennale 2007 公式サイトまで
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TOKYO FIBER '07 SENSEWARE −WATER
LOGO−(07/04/30)
TOKYO
FIBERは繊維、人間、環境の未来を、デザインで開花させる展覧会です。
未知の感覚を目覚めさせる発想と先端技術が新たな衣服と人間の環境を描きます。(公式サイトより抜粋)
アトリエオモヤが、スパイラルホール入り口の水滴によるサイン装置WATER
LOGOを日本デザインセンター
原デザイン研究所とコラボレーションいたしました。
超撥水の布に約1000個の水滴でTOKYO FIBER '07のロゴを描きます。
一粒一粒の水滴がダイヤモンドのように輝き、布上を美しく流れる様をご覧いただけます。
様々な可能性を持つこの装置が今後どのように発展していくのか、楽しみです。
会期 2007/04/26〜2007/04/29まで
詳細 TOKYO
FIBER '07公式サイトまで
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横浜赤レンガ倉庫 ART RINK 2006 −
k i r a r i −(06/12/08)
横浜赤レンガ倉庫にアーティストが演出する屋外スケートリンク、ART
RINKが登場しました。
スーパー美術マーケット代表/臼井英之の所属するアトリエオモヤが、光るスケートシューズ“kirari”をメインに
その演出・制作を行いました。
滑走者であるお客様は、このシューズを履いてスケートを楽しむことができます。
その姿は虹色に輝く氷上の流れ星のようにリンクを彩ります。
このようにART RINKでは星空の下、最高のロケーションでこの冬だけのアイススケートを楽しむことができます。
この新たな試みは、日本各地で話題となることでしょう。
会期 2006/12/08〜2007/02/14まで
詳細 横浜赤レンガ倉庫まで
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Design Tide in Tokyo 2006 −
彫刻キャンドル − (06/11/05)
デザインの本質を探求し、新たなデザインの潮流を作り出す試みのイベントDesign Tide
2006にて
彫刻キャンドルが『燕子花』よりゲスト出品されました。
Design Tide の宣言文に次のような一文があります。
『デザインに問われる役割とは、デザインは必要があってこそ産まれるものであり、メッセージがあってこそ育まれるもの。
例えば、既存の形やパターンを活かしながら、未知なる価値を創造すること。』
溶けゆく彫刻の未知なる価値を、多くの方と共有していけることを願っています。
会期 2006/11/01〜2006/11/05まで
詳細 Design
Tide 2006 in Tokyo 2006 まで
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